〈メディアファクトリー → カドカワ〉
発売日 記事名
2015. 12. 24 日本の幽霊事件[24] 於戸姫の面影 東京・姿見の橋
2015. 7. 23 日本の幽霊事件[23] 姿見のまぼろし 東京・面影橋
2014. 12. 22 日本の幽霊事件[22] 橋のほとりの幽霊屋敷 東京・秋葉原
2014. 7. 21 日本の幽霊事件[21] 水底の禁忌 群馬&埼玉・神流湖
2013. 12. 20 日本の幽霊事件[20] 海霊 神奈川・観音崎
2013. 7. 1 19 日本の幽霊事件[19] 虹の大橋 神奈川・宮ヶ瀬ダム
2012. 12.17 18 日本の幽霊事件[18] 白い女 東京・東中野〜中野一丁目
2012. 7. 2 17 日本の幽霊事件[17] 玉女幻想 東京・神田〜隅田川
2011. 12.16 16 日本の幽霊事件[16] 池のほとりの怪異 東京・神田・お玉ヶ池
2011. 7. 1 15 日本の幽霊事件[15] 車輪の声 東京・日暮里駅
2010. 12.17 14 日本の幽霊事件[14] 火焔心中異聞 東京・谷中霊園
2010. 7. 2 13 日本の幽霊事件[13] 水道の祟り 東京・渋谷〜高輪
2009. 12.11 12 日本の幽霊事件[12] 三姉妹入水心中 東京・三鷹・どんどん橋
2009. 7. 3 11 日本の幽霊事件[11] 桃色の幽霊 東京・世田谷・羽根木公園
2008. 12.15 10 日本の幽霊事件[10] 追ってくる屍体 中川鉄橋
2008. 6 .27 9 日本の幽霊事件[9] 水の女と、魔の淵と 荒川放水路
2007. 12.10 8 日本の幽霊事件[8] 火除橋の怪火 東京・日本橋
2007. 6. 22 7 日本の幽霊事件[7] 玉菊の墓 東京・台東
2006. 12. 8 6 日本の幽霊事件[6] 玉菊燈籠 東京・吉原
2006. 7. 20 5 日本の幽霊事件[5] 魔が呼ぶダム 東京・多摩川調布堰
2005.12 .9 4 日本の幽霊事件[4] お初殺し 東京・浅草
2005.6. 24 3 日本の幽霊事件[3] 市場坂橋 埼玉・新座
2004.12.10 2 日本の幽霊事件[2] 八百屋お七の足音が聞こえる 東京・鈴ヶ森
2004.7.18 1 日本の幽霊事件[1] 麻布一連隊跡地 東京・赤坂

カルチャー誌
発行日 誌名 〈発行所〉 記事名
2009. 2.1 スタジオボイス 〈INFASパブリケーションズ〉 「機は熟した」 高橋玄『ポチの告白』
2008. 12.1 スタジオボイス 〈INFASパブリケーションズ〉 怪談抑圧都市の風景/裏読み事件簿
2004. 3.15 木野評論 〈京都精華大学情報館〉 「眉唾写真」の魅力−霊と宇宙人
2000. 9.1

歴史読本 〈新人物往来社〉

妖怪はどこに消えたのか
2000. 7.1 歴史読本 〈新人物往来社〉 ずいひつ史楽百景/「心霊研究」家と思われて
1999. 1.1 ユリイカ 〈青土社〉 われ発見せり/In the Dead of Night
1998. 8.25 ユリイカ臨時増刊 〈青土社〉 怪談史の課題−メディア史との関連で−


ホラーウェイブ〈ぶんか社〉
発行日 記事名
1999. 3 2 レビュー&レビュー
1998. 7 1 レビュー&レビュー           

季刊幻想文学 〈アトリエOCTA〉
発行日 記事名 =評論 =書評
2003. 7.7 67 水増しされた不可解−吉岡忍「M/世界の、憂鬱な先端」
2003. 3.10 66 恐怖影像−呪いの心霊ビデオ補遺
2001. 11.20 62 アジアの映画から
2001. 3.10 60 【座談会】 幻想文学、この七年を振り返る
倉阪鬼一郎&小池壮彦&篠田真由美&高原英理&長山靖生&南條竹則
司会=東雅夫&石堂藍
2000. 6.30 58 ビッグバンなんてあったの?−近藤陽次「世界の論争 ビッグバンはあったか」
2000. 2.29 57 畸人について−森銑三「増補 新橋の狸先生」
1999. 10.31 56 保田與重郎文庫の刊行−「英雄と詩人」「日本浪漫派の時代」
1999. 5.31 55 国粋の幻想に殉ずる−「保田與重郎文芸論集」
1999. 2.20 54 伝教大師最澄の生涯と思想−栗田勇「最澄」
1998. 9.30 53 近世の女流文学者像−門玲子「江戸女流文学の発見」
1998. 3.10 52 化け猫騒動に就いての話
未知との遭遇と人類の変容−ケネス・リング「オメガ・プロジェクト」
1997. 11.15 51 京極堂、四谷怪談に挑む−京極夏彦「嗤う伊右衛門」
怨みの顔をとっくりと見よ−「別冊太陽・幽霊の正体」
1997. 7.25 50 夜津屋怪談霜夜星
おいらんの霊は、祟る−今村啓爾「戦国金山伝説を掘る」
1997. 3.1 49 虫の食べ方入門−篠永哲&林晃史「虫の味」
1996. 10.20 48 【新刊インタビュー】 『東京近郊怪奇スポット』をめぐって
お岩とお菊・実説の実説−永久保貴一「検証『四谷怪談』『皿屋敷』」
1996. 6.20 47 心霊写真の怪談
心霊研究の百年とは何だったか−I・G=ギネス「心霊研究」
1996. 2.20 46 『日本怪談大全』の刊行に寄せて−田中貢太郎「日本怪談大全
幻想文学史にとっての歌論史−竹西寛子「日本の文学論」
1995. 9.20 45 信じることと知ること−E・キューブラー・ロス「死後の真実」
1995. 6.20 44 衒学の妙、幻想の法悦−京極夏彦「魍魎の匣」
「怖さ」のプログラム−野村純一「日本の世間話」
1995. 2.28 43 死霊の物語の発生―折口信夫と浅野和三郎
臨死体験・批評の地平−立花隆「臨死体験」
1994. 10.31 42 闇の闘争史−一柳廣孝「〈こっくりさん〉と〈千里眼〉」
病院の怪異−郡暢茂「医療現場の『ふしぎ体験』」
1994. 7.31 41 大江戸ファンタスティック−「石川雅望集」
江戸の夜語り−「続百物語怪談集成」
1994. 1.27 40 幽霊貴族のために−J・A・ブルックス「倫敦幽霊紳士録」
甦るマッド・サイエンティストの生涯−新戸雅章「超人ニコラ・テスラ」
1993. 9.25 39 獣人伝説の行方
〈死後〉を捉える知性−コリン・ウィルソン「超オカルト」
〈学校怪談〉への送り火−常光徹「学校の怪談」
1993. 6.15 38 ある明治精神史−福来友吉「透視と念写」
秘教科学的には……?−秘教科学研究会「超常科学謎学事典」
1993. 3.25 37 英国スピリチュアリズム逍遥
世界に裂け目があるかぎり−稲生平太郎「何かが空を飛んでいる」
実話怪談の楽しみ−山田正弘「怪談−幻妙な話」
1992. 11.10 36 欲望と狂気−柴田錬三郎「怪談累ヶ淵」
1992. 7.25 35 未知との格闘−ロバート・アルメダー「死後の生命」
心霊探訪の精神史−ジャネット・オッペンハイム「英国心霊主義の抬頭」
1992. 4.15 34 不朽の霊界通信−オリヴァー・ロッジ「レイモンド」
1992. 1.15 33 怪談の原点−大迫純一「あやかし通信」
1991. 10.10 32 真の実存への問いかけ−コリン・ウィルソン「来世体験」
1990. 9.30 30 赤い国のエイリアン−中村省三
1990. 5.20 29 都市妖怪物語−室生忠
1990. 1.20 28 聖狼学園一年生−竹河聖
1989. 9.15 27 妖影界−竹河聖/ナニー−ダン・グリーンバーグ
1989. 6.15 26 神々の眠る魔窟−竹河聖
1989. 3.15 25 折口信夫事典−西村亨
1988. 10.25 24 妖聖還る/狼男は笑わない−竹河聖
1988. 7.15 23 ブロンテ物語−中村佐喜子
1988. 4.15 22 折口信夫全集ノート編追補
1988. 1.15 21 妖霊の棲む館−竹河聖

怪奇探偵コレクション

White Bell

Su-Jine SEO検索エンジン